EXHIBITION

    4月
    7
    【主催:株式会社ロイヤルバザール】ペルシャ・ラグ・バザール vol.23
    4月 7 @ 2:00 PM – 4月 11 @ 3:00 PM

    【主催:株式会社ロイヤルバザール】
    ペルシャ・ラグ・バザール vol.23

    2022年 4月 7日(木)〜11日(月)
    ・4月7日(木)14:00-19:00
    ・8日(金)〜10日(日)11:00-19:00
    ・11日(月)11:00-15:00

    5日間限定の開催です!
    開催日により、時間が違いますので
    ご注意くださいませ。

    「目玉商品はもちろん、座布団サイズから大きなサイズまで、素材もウールやシルクと豊富に揃えます。古民家にぴったりな古いものもたくさんございますし、また新しいものもあります。
    お靴を脱いで一枚一枚の感触を確かめながらご覧いただけます。すべてが手織りの一点物です。」
    ロイヤルバザールさんのブログより

    お問い合わせ
    Royal Bazar Co.,Ltd.
    株式会社ロイヤルバザール

    〒174-0072
    東京都板橋区南常盤台2-22-8-101
    tel:03-5926-8241 fax:03-6905-9510
    URL:http://royalbazar.co.jp
    e-mail:info@royalbazar.co.jp

     

      4月
      16
      【ギャラリーマルヒ企画展】中村ふく 初個展 「墨場 ~BOKUJO~」
      4月 16 @ 12:00 PM – 4月 24 @ 6:00 PM

      【ギャラリーマルヒ企画展】

      中村ふく 初個展
      「墨場 ~BOKUJO~」

      期間:4月16日(土)ー 24日(日)
      時間:12:00-19:00  ※最終日:18:00
      休廊日:18日(月)
      入場無料

      墨場というのは、「墨」で遊ぶ「場」。 変体仮名と様々な墨、紙を使って遊ぶという意味を込めています。 今までの書道は少し堅苦しいイメージをお持ちの方が多いと思いますが もっと若い世代の方々にも興味を持っていただけるような作品作りを 心がけました。書道では有り得ない現代の若者言葉などを題材に取り上げることでより身近に感じていただけたら嬉しいです。 中村ふく

      【お問い合わせ】
      ギャラリー・マルヒ
      Tel 03-5832-9911(12:00〜20:00/月曜日を除く)
      Mail  MARUHI@konoike.org

      ※感染予防対策の為、入場制限をさせていただきます。最大収容人数は8名様までとなります。
      ※マスク着用、手指の消毒にご協力お願いいたします。

        4月
        29
        【ギャラリーマルヒ企画展】中谷健一個展 「虚歪民藝 kyowai-mingei」
        4月 29 @ 12:00 PM – 5月 8 @ 5:00 PM

        【ギャラリーマルヒ企画展】

        中谷健一個展
        「虚歪民藝 kyowai-mingei」

        開催期間:2022年 4月29日(金)ー 5月8日(日)
        時間:12:00-19:00  ※最終日:17:00
        休廊日:5月2日(月)
        入場無料

        「作品は実に建築的」と語る作家は、修復リペア職人、
        内装アーティストとしての顔を持つ稀有な存在です。
        信楽焼きの狸や、木彫りの熊などの民芸品に注目、
        建築資材を駆使し、“グリッチ”と言われるデジタルノイズを
        まとう事で過去の遺物たちを現在にリバイバルさせます。
        デジタル表現をアナログな手法で制作、
        過去と現在を曖昧に行き来する中谷健一ワールドをお楽しみください。

         

        中谷健一
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        【お問い合わせ】
        ギャラリー・マルヒ
        Tel 03-5832-9911(12:00〜20:00/月曜日を除く)
        Mail MARUHI@konoike.org

        ※感染予防対策の為、入場制限をさせていただきます。最大収容人数は8名様までとなります。
        ※マスク着用、手指の消毒にご協力お願いいたします。

         

          5月
          26
          【お客様 主催・企画展】初屋のステキなキモノや帯展
          5月 26 @ 11:30 AM – 5月 29 @ 5:00 PM

          【主催・企画 初屋着物】

          初屋のステキなキモノや帯展

          2022年5月26日(木)- 29日(日)
          11:30〜18:00 ※最終日は、17時まで

          新入荷の着物、帯、和装小物など
          初屋さんのセンスあふれる、セレクトお品物が並びます。
          初めて着物を着たい方にもおすすめです。
          是非、お立ち寄りください。

          新入荷の情報は初屋さんのツイッターフェイスブックで、
          ご覧ください。

          ※イベントのお問い合わせは、初屋さんのツイッターやインスタグラムにお願いいたします。

          【主催・企画 初屋着物】

            6月
            10
            【お客様 主催・企画展】書家 早矢加
            6月 10 @ 11:00 AM – 6月 12 @ 4:00 PM

            【主催・企画展 書家 早矢加】書家 早矢加 展

            書家 早矢加 展
            Japanese Calligraphy Artist sayaca
            Solo Exhibition
             
            2022年6月10日(金)〜 6月12日(日)
            3日間
            ①11:00〜14:00
            ②15:00〜18:00
            *14:00〜15:00 close
            *最終日は16時まで
            入場無料
             
             
             
              7月
              16
              【ギャラリーマルヒ企画展】岡村悠紀 個展「蟹工Ⅲ」
              7月 16 @ 12:00 PM – 7月 31 @ 5:00 PM

              【ギャラリーマルヒ企画展】

              岡村悠紀 個展
              「蟹工Ⅲ」

              2022年 7月16日(土)~ 31日(日)
              12:00−19:00 ※最終日:17:00まで
              休廊日:19日(火)25日(月)
              入場無料

              新作「陶 自在星座蟹」

              岡村の陶製自在置物は焼き物で出来ている。写実性の高い造形、自在に動く関節にはビスクドール同様の球体関節を持ち、連結部材のシリコーンゴムは伸縮の劣化を抑え、適度なテンションを与える。日本の伝統工芸と西洋のアイデア、最新のケミカル素材の複合が新時代の自在置物を創出します。大作「ヤシガニ」から、小品の「カクレガニ」「ヤドカリ/ワンアクションVer.」を含む新作8点を展示。『蟹工』シリーズでのファイナル展示となります。

              【主催・企画 ギャラリーマルヒ】
              お問い合わせ
              ギャラリー・マルヒ
              Tel 03-5832-9911(12:00〜19:00/月曜日を除く)
              Mail MARUHI@konoike.org

                9月
                23
                Living in the edge: image, video, and film エッジに生きる:写真、映像、フィルム
                9月 23 @ 11:00 AM – 9月 25 @ 5:00 PM

                【レンタルギャラリー企画展】

                Living in the edge: image, video, and film
                エッジに生きる:写真、映像、フィルム

                開催日:2022年9月23日(金)ー 25日(日)
                時 間:11:00-19:00 ※最終日:17:00まで
                主 催:鄒 林希 (ZOU Linxi, ゾウ リンシー)さま
                予約制:予約サイト https://forms.gle/ouFJcEyfpsqLZxVi8

                コンセプト
                2019年の新型コロナウイルスの発生以来、このパンデミックは次々と危機を顕在化さ
                せることになりました。 コロナがもたらしたこうした目に見えない流浪は、私たちに改
                めてウイルスそのものを超えた思考をもたらすことになったのです。
                このことを考える際に、沖縄在住の批評家であり、写真家である仲里効が提案した「
                エッジ(縁)」という概念が、国家と個人と記憶の関係を改めて問い直すきっかけにな
                るのではないでしょうか。「エッジ」は、一義的には「縁」を意味し沖縄の地理的な場
                所を連想させますが、同時に「鋭さ」や「切り口」、「ナイフ」の意味があります。そ
                れは地理的政治的な境界を示すと同時に、現状を切り開いていく契機にもなるのです
                。「エッジ」は、危機、超越的な流動性こそが、私たちの人生の本質的な状態に近いか
                もしれないと気づかせてくれます。 それは、名状しがたい緊張感をもたらすと同時に、
                抗争したり、接続したりしようとする可能性をももたらします。
                「エッジ」という概念は、在日華人の運命だけでなく、不確かで無視されている辺獄
                (リンボ)に置かれたすべての人たちのことを描いているのです。この展覧会は、中国
                出身の3人のアーティストが、写真、映像、フィルムを通して、時間と場所を超えて
                、「エッジ」にいる人々の想像力の中に、見る者をより直感的に引き込もうとするもの
                です。

                Artists
                王露 (Wang Lu)
                1989年、中国山西省生まれ。武蔵野美術大学造形学部映像学科卒業。東京藝術大学美術研究科先端芸術表現専攻修士修了。普段気がつかない時間、記憶、日常生活などを可視化し、写真メディアによって、物語や架空的なストーリなどを制作。国内外のギャラリー、美術館で発表を続けている。KG+SELECT Awards(2022) 、PortraitofJapan入賞
                (2021)、LensCultureCritics'Choice2020Award(s2020)、Reminders Photography Stronghold「COVID-19 パンデミック」公募展最優秀賞(2020)、キヤノン写真新世紀佳作受賞(2019)、1wall_写真ファイナリスト(2019)など。2022年British Journal of Photographyが選ぶ今年注目の写真家に選ばれている。主な展示「Frozen are the Winds of Time」ふげん社(東京·2021)、「Now here, Now there」Reminders
                Photography Stronghold、(東京·2020)。2020年自費で「Now here, Now there」をRPSより出版。2022年10月「Frozen are the Winds of Time」を出版する予定。

                李沐昀 (LI MUYUNリームユン)
                2000年に中国上海生まれ、2018年に来日。現在東京藝術大学先端芸術表現科学部4年在籍。高校
                時代インターナショナルスクールに通い、国際的な視野を身につける。時間芸術(タイムベースト・メディア)全般に手がけており、物語の語り部の目線から映像、映画、ラジオドラマなど中心に制作している。自らの経験を元にし、人間が共感できる人の内面の卑屈、疎外感、孤独を描写し、優しさを込めて作品化する。

                鄒 林希 (ZOU Linxi, ゾウ リンシー)
                1992年生まれ、2018年より来日。 東京藝術大学大学院国際芸術創造研究科(GA)修士2年生在籍。 2014年、北京の南鑼鼓巷演劇祭のドキュメンタリーで撮影を務め、2014年には文集『To, Me』を出版。 2015年、オリジナル脚本『素雲』で清華大学最優秀オリジナル脚本賞を受賞。2020年、舞台『音とない』の文学監督を務める。在日華人における映画/映像の研究を行い、映像や現代美術にも強い関心を寄せる。現在、映像も継続的に制作している。

                 

                  10月
                  1
                  岡田 守弘 個展「 DEAD BEAR ALLIVE ! 」
                  10月 1 @ 12:00 PM – 10月 16 @ 6:00 PM

                  【第30回 芸工展2022 参加企画】

                  岡田 守弘 個展
                  「 DEAD BEAR ALLIVE ! 」
                  会 期:2022年10月 1日(土)ー16日(日)
                  時 間:12:00〜18:00
                  休廊日:3日(月)、11日(火)

                  陶製テディベアの作品展です。

                  岡田 守弘  
                  1994年 東京都出身
                  2020年 東京藝術大学美術学部工芸科陶芸専攻卒業
                  2022年 東京藝術大学美術研究科修士課程陶芸専攻修了

                  【お問い合わせ】
                  ギャラリー・マルヒ
                  Tel 03-5832-9911(12:00〜20:00/月曜日を除く)
                  Mail MARUHI@konoike.org

                  ※感染予防対策の為、入場制限をさせていただきます。最大収容人数は10名様までとなります。
                  ※マスク着用、手指の消毒にご協力お願いいたします。

                   

                    10月
                    22
                    栗原 莞爾 個展
                    10月 22 @ 12:00 PM – 10月 30 @ 6:00 PM

                    栗原 莞爾 個展
                    【 光 景 – Luminescence City – 】

                    会 期:2022年10月 22日(土)ー30日(日)
                    時 間:12:00〜18:00
                    休廊日:24日(月)

                    栗原莞爾  KANJI Kurihara(1993生まれ)2022 東京藝術大学 大学院 芸術学科  修了
                    自身の取材により得た、写真、デジタル画像を繰り返しコラー ジュ、絵の具の代わりに熱転写シートを用い着彩する独自の技法を用いる。繰り返し操作された画面は、レイヤーを重ねることで多層化する情報社会の複雑性を表現している。

                    栗原 莞爾 KURIHARA Kanji
                    2022年 東京藝術大学大学院 修了
                    2018年 多摩美術大学 絵画学科油画専攻 卒業


                    「都市の光景 日本橋」


                    「都市の光景 -銀座-」(部分)

                     

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                    Tel 03-5832-9911(12:00〜20:00/月曜日を除く)
                    Mail MARUHI@konoike.org

                    ※感染予防対策の為、入場制限をさせていただきます。最大収容人数は10名様までとなります。
                    ※マスク着用、手指の消毒にご協力お願いいたします。

                    【主催・企画】
                    ギャラリー・マルヒ

                     

                      11月
                      3
                      【主催・企画:gallery ayatsumugi 】 水川千春個展「根の花」
                      11月 3 @ 12:00 PM – 11月 13 @ 6:30 PM

                      主催・企画:gallery ayatsumugi

                      水川千春個展「根の花」
                      2022年11月3日(木・祝)〜11月13日(日)
                      時間:12:00〜18:30
                      主催・企画:gallery ayatsumugi

                      gallry ayatsumugiパートナーアーティストの水川千春個展を開催します。
                      2006年から「あぶりだし」に取り組み、日本各地で滞在制作を続けて8年間にもおよぶ移動生活を送り、その間にあぶりだしを独自の絵画表現として確立したことで知られる美術家・水川千春。もとは子ども達の冬場の室内遊びであるあぶりだし(炙り絵)を、水川は現在、「新たな日本画」として描き初めています。

                      水で描き火で絵柄を浮かび上がらせる「あぶりだし」。水川による、水と火の表現は、研ぎ澄まされた技術により近年、より精密さと神秘性をたたえるようになってきました。焦げ跡が描く偶然性をも美として内包する「あぶりだし」の世界は、自然がつくる小宇宙のよう。絵肌であぶられた海水が、湿度変化により、時に塩の結晶となり、呼吸するかのように、浮かんだり消えたりする様子もまた、水川作品の特質です。

                      今回のモチーフは会場となるギャラリーマルヒの、大正時代から残る蔵にインスピレーションを受けた「根」と、根から伸びる四季折々の花々です。

                      水川は、地下水脈のように張り巡らされた根を「予感」であり「実在」であるといいます。この「根」と、根から花開く多様な「花」の姿をご覧ください。

                      詳細、お問い合わせはこちらをご覧ください。
                      https://www.ayatsumugi.net/nenohana

                      主催・企画:gallery ayatsumugi

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                        1. ピンバック: 1月~3月までレンタルギャラリーの空きがあります | 根津ギャラリーマルヒ

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